🚨【緊急事態】テールランプが沈黙…!「開かない」壁をぶち破った電池交換レポ
みなさん、こんにちは! ADO Air 20でのチャリ通ライフ、楽しんでいますか?
先日、夜道を走ろうとしたら愛車のリアに異変が。 「あれ……テールランプが点いてない……?」

そう、ついうっかりの「つけっぱなし」で電池が昇天してしまったんです!(泣) 「電池替えればいいだけでしょ?」と軽く考えていた私を待っていたのは、想像を絶する「鉄壁のカバー」でした。
🔍 ネットのどこにも「答え」がない!?
まずはGoogle先生に相談。 「[型番] 電池交換」「テールランプ 開け方」……ポチポチ。
……載ってない。どこにも載ってないんです!! 😱
取り付け方は山ほど出てくるのに、「どうやって電池を入れるのか」は闇の中。説明書も行方不明。完全な迷宮入りです。
💪 自転車からは「瞬殺」で外れるけれど…
本体を台座から外すのは、ボルトを外しスライドさせるだけで超カンタン。 「よしよし、ここまでは余裕」と、本体を手に取ってカバーを開けようとしたその時……。


「……か、硬すぎる!!!」 😫
指の力だけで開けようとしたら、爪が剥がれるかと思いました。防水のためにガッチリ密閉されているのか、まさに難攻不落の城。
🛠️ 最終兵器「マイナスドライバー」召喚!
「このままじゃ一生点かない!」と腹を括った私。工具箱からマイナスドライバーを取り出し、わずかな隙間にグイッと差し込みました。

「メキッ……パカリッ!」
心臓に悪い音とともに、ようやく中身とご対面! 単4電池2本が仲良く並んでいました。やっぱり、ここは力技(物理)が必要な場所だったんですね……。

✨ せっかくなので「最強の電池」を投入!
もう二度とあの硬いカバーと格闘したくない! というわけで、そこらへんの安い電池ではなく、**パナソニックの「エボルタNEO」**をチョイス!🔋✨


「当社史上最高に長持ち」という言葉を信じて、これからの夜道を託します。
🏁 復活!鮮やかな赤の輝き
新しい電池をセットしてフタを閉じ、スイッチON。
「ピカーーーッ!!!」 🔴✨
無事にいつもの頼もしい光が戻ってきました!

📝 今回の教訓
「テールランプの電池交換は、指の力を信じるな。マイナスドライバーを信じろ!」
もしみなさんも、テールランプの電池が切れて「これどうやって開けるの!?」と絶望したら、傷つくのを恐れずドライバーで優しく(?)こじ開けてみてくださいね。
それでは、今日も後ろも前も明るく照らして CROSS YOUR CITY! 🚲💨
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