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【ADO Air 20】ハンドルの「グラグラ」&ブレーキの「シュルシュル」を撃退!セルフメンテナンスで走り激変レポ

🔧 相棒の「ぐらつき」&「異音」をガチメンテ!ハンドル締め付け&ブレーキパッド交換で走り激変レポ✨🚲

みなさん、こんにちは!週末のメンテナンスこそ、愛車との対話の時間だと信じている私です😎。

私の ADO Air 20、1,000kmを走破して絶好調……と言いたいところですが、最近2点ほど気になることが。

  1. ハンドルのぐらつき:段差で少し「ガタッ」とするような……気のせい?🤔
  2. ブレーキからの異音:走っているときに「シュルシュル」と何かが擦れる音がする……😱

このままじゃ、せっかくのポタリングも楽しさ半減!というわけで、今回はこの2点を自力でガチメンテしました!🛠️

「ぐらつき」と「異音」に悩むe-bikeオーナー必見の、ポップ&詳細な作業レポートをお届けします!🚲💨


🔧 メンテ1:ハンドルの「ぐらつき」を撲滅せよ!ボルト締め付け作戦

まずは、なんとなくぐらつくハンドル廻りから。これ、意外と走りに影響するんですよね😭。

  • ステム部分をガチ締め!:ハンドルの支柱、ステム部分にあるボルトを締め付けます。ここが緩んでいると、段差でのぐらつきの原因に。 手の感覚でしっかり、でも締めすぎないように「ギュッ」とトルクをかけます。
  • グラグラ、解消!:これだけで、あの嫌なぐらつきがピタッと止まりました!ハンドルがシャキッとするだけで、コーナリングも段差も超快適に😎👍。

🔧 メンテ2:ブレーキの「擦れ音」を消し去れ!パッド交換作戦

続いて、走るたびに聞こえる「シュルシュル」というブレーキの擦れ音。これは、ブレーキパッドが減って、ディスクローターに当たっているサインかもしれません😨。

使用したシマノのディスクブレーキパッド
  • キャリパーを分解!:前ブレーキのキャリパー(パッドを挟んでいる部分)のボルトを緩めて外します。手の汚れが、作業のガチさを物語っていますね(笑)。
  • パッド、減りすぎ!(笑):取り外した古いパッドと、新品のパッドを比較。左の古いパッドは、表面の摩擦材がほとんどなくなって、真っ黒!これじゃあ「シュルシュル」鳴るわけです😂。右の新品は、厚みもバッチリ!
  • 新品パッドをセット!:新品のパッドをキャリパーにセットします。キャリパーの中に、ピカピカのパッドが収まりました!
  • 調整して完成!:キャリパーを元に戻し、ローターとパッドの隙間を調整します。 擦れ音がしないか、しっかりブレーキが効くか確認して、メンテ完了!
  • 擦れ音、完全に消失!:これで、あの不快な異音が消え、静寂の中で快適に走れるようになりました!✨🙌

💡 結論:手がかかる子ほど可愛い!自力メンテで相棒への愛が深まる✨

ハンドルのぐらつきもなくなり、ブレーキも静かで強力に。

1,000km走った相棒が、再び「新車の頃の走り」を取り戻したかのような感覚です😎。

自力メンテは少し手間がかかりますが、こうして自分の手で直していく過程こそ、e-bikeライフの醍醐味。

これで、明日からの通勤もポタリングも、もっともっと楽しくなりそうです!🚲💨👫

それでは、今日も(完璧に整備された相棒と一緒に)安全運転で CROSS YOUR CITY! 🚲💨🔧

■ ADO Air 20 公式サイト

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